今日も元気だ。 ラグビー しようぜ!!!

2015年と19年のWCのお陰で増えるラグビースクールの小学生たち。

それにもかかわらず中学校の受け皿が無い為に離れてしまう、興味を持った雛たち。

これにより第2次ベビーブーム世代のスクールウォーズ全盛期以降、年を経るごとに減り続ける花園予選の参加チーム。

数県を除いて、まともな競争が行われている県が少ない高校ラグビーの現状。

海外スター選手のトップリーグへの流入、高校・大学への留学生の増加による日本人選手の出場機会の減少。

 

だがしかし、国内ラグビーはそんな憂うべき状況下でも、ラグビーの持つ価値は全く損なわれない。

 

グラウンドには、居場所がある。

待っててくれる仲間がいる。  

ラグビーしようぜ!!!!

 

 

次、またどこかのグラウンドで

See You!

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